家出少女 其の十

希星さん(18歳)
この世界にアンパンマンがいたなら、私は空腹に困っていないんだろうなぁ。もしも私だけのヒーローがいたなら、どれだけ幸せだろうか・・・。

「お願い!誰か助けて!」

そんな心の叫びに応えてくれた男性。それが東大を目指す恭平さん。もう26歳にもなるのに、諦めることなく頑張っているんだって!

そんな彼は実家を離れて一人暮らし。偉いよねぇ。小遣いもほとんどないだろうに、私にご馳走してくれたの。そのお陰で私は元気100倍!

「何かお礼をしなくちゃ!」

そう思ったんだけど、何も思いつかなくてさ。やっぱり私にはエッチくらいしかできないから・・・。私は彼に体を寄せ付けてセックスアピールしたの。

「俺、そんなの期待して泊めるんじゃないから!」

彼は遠慮してくるんだけど、私だって役に立ちたいの!受験期間とはいえ、気分転換も必要なはずだからさ!

私は彼のアソコをしごいてあげたの。手や口を使って一生懸命にフェラしたよ。

「で、でる!」

その声と同時に、私の口の中は精液で満たされちゃった。しばらく一人でもやっていなかったんだろうね。凄く濃厚なの。

私はベッドに仰向けになって、アソコを開けたよ。

「お願いだから、恥をかかせないでね。」

さすがに彼も興奮していたみたい。躊躇せずに覆いかぶさってきたの。

「あぁん!」

彼は始めから激しく腰を動かすの。そんなに急がなくてもいいのにさ。

「気持ちいいよ!本当、最高だよ!」

私のアソコを気に入ってくれたみたい。何度も逝っちゃってさ、可愛いんだからo(*^▽^*)oあはっ♪

終わってからもオッパイに吸い付いてくるの。まるで赤ちゃんみたいにさ。久々にときめいちゃったかも(*ノ▽ノ)イヤン

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2012年1月27日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:家出体験

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